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看護師転職のコツと体験談

「看護師(准看護師・看護学生)」「助産師」「保健師」の転職の体験談や口コミを実際にデータを集めています。
口コミ体験談だけではなく、そのサイトの求人数や実際にどのくらいの方がその看護師紹介会社のサイトに訪問されているかが分かる有名なツールでも調査しています。
他サイトでは信憑性にかけることの多い看護師の転職サイトランキングですが、できるだけ信用性の高いランキングを作成しています。
転職する際にぜひ参考になればと思います。
実は、どの看護師サイトまたは「看護師転職紹介会社」といわれるものは、すべて「看護師・保健師・助産師」の求人に対応しています。
ホームページ上にはでていなくても、看護師だけではなく対応しているということがほとんどです。
また、看護学生が登録される方も年々も増えてきていますので、一部サイトでは看護学生の利用に対応としているサイトもありますがこれもすべてが対応できるといっていいです。
しかし、対応はしていても紹介できる”求人”は違ったりします。
実績や担当した方が慣れていない方だったりするので注意が必要な点もあります。
また、転職はタイミングも重要で募集をだしていない場合や転職する時期との兼ね合いでうまくいかないということもありますので事前の転職準備はしっかりとする必要があります。
転職したい条件をしっかりもって転職を成功させましょう。
管理人の転職体験談
現役ナースである管理人の転職経験は4回です。
そのうち、2つはナース人材バンクでした。
個人的にはこの会社はいちおしです。
メールの対応や、電話の対応などをみても教えていただける情報でもナース人材バンクは豊富な看護師の転職についての情報が多いです。私は、東京都と地方での転職経験があるのですが地方では求人が限られているところもありお祝い金のでる紹介会社も魅力的ですがいい職場でいい給料でというポイントの方が大きいですからね…
おすすめであるナース人材バンクを利用してみてください。
看護師の転職失敗したという話は多いですから、しっかりと転職に関する情報収集をすることが必要です。
1位 ナース人材バンク

  対応地域
 全国
 営業時間
 24時間
  転職
お祝い金
 最大12万円
 非公開求人
 あり
求人数
136000件
  対応職種
詳細
サイト
口コミ
体験談
 保健師・看護師准看護師・助産師
2位 ナースJJ

  対応地域
 全国
 営業時間
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お祝い金
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 あり
求人数
136000件
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 保健師・看護師准看護師・助産師
3位 看護のお仕事

  対応地域
 全国
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お祝い金
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求人数
136000件
  対応職種
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体験談
 保健師・看護師准看護師・助産師
4位 ナースではたらこ

  対応地域
 全国
 営業時間
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 あり
求人数
136000件
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 保健師・看護師准看護師・助産師
5位 医療ワーカー

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 保健師・看護師准看護師・助産師
6位 ナースパワー

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 全国
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 保健師・看護師准看護師・助産師
7位 MCナースネット

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 全国
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お祝い金
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 あり
求人数
136000件
  対応職種
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 保健師・看護師准看護師・助産師
8位 看護プロ

  対応地域
 全国
 営業時間
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求人数
136000件
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体験談
 保健師・看護師准看護師・助産師
9位 美容外科求人ガイド

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 全国
 営業時間
 24時間
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お祝い金
 最大12万円
 非公開求人
 あり
求人数
136000件
  対応職種
詳細
サイト
口コミ
体験談
 保健師・看護師准看護師・助産師
10位 マイナビ看護師

  対応地域
 全国
 営業時間
 24時間
  転職
お祝い金
 最大12万円
 非公開求人
 あり
求人数
136000件
  対応職種

*
* サイト名/会社名
* 看護のお仕事/レバレジーズ株式会社
* おすすめ度
*
* サイト充実度
*
* 対応時間
* 年中無休 24時間対応
* 転職支援金
* 最大12万円
* 対応エリア
* 全国
* 非公開求人
* あり
* 求人件数
* 136000件
* 電話番号
* 0120-963-668
* 迷ったらここ!全国の求人をカバーし、徹底サポートをしてくれる仕組みができています。口コミ評判もよく、多くの方が利用しているサイトです。独自に都道府県別にデータを収集した結果看護のお仕事が”1位”にランクインです。

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看護師転職サイトの利用注意点
①あなたの勤務地域に看護師転職サイトが対応しているか?
東京都は、求人数が多いですが地方では取り扱い求人が少ないということはあります。
地方に自社の支店がないことも多いため、あなたの勤務地域に対応していることが重要です。
②看護師転職サイトの悪評がみられますが、”看護師転職サイト”の評価ではなく”その看護師転職サイトの担当者”の悪評であることが多いです。
(看護師同様に、看護師1人の評価が病院や施設の評価となるのと同じです)
③看護師転職サイトにより紹介される求人が違います。
(2社登録するれば分かることですが、本当に違います。納得のいく転職のためにも2社登録をおすすめです)
看護師転職サイトを利用する年代について
看護師の転職は60〜65歳となっていることがほとんどです。
そのため、看護師転職サイトはその年齢に対応しています。
近年、看護師転職サイトが当たり前になりつつありますが、まだまだ知らない方も多いです。
実際、そのためまだまだ利用する方は低いです。
ハローワークやナースセンターが安心という方もいたりすることは確かです。
しかし、実際に利用してみるとネット通信で転職情報のやりとりができたりするなど利便性はとても高いです。
もちろん、電話でのやりとりもします。
20〜30代の方はネット世代ですので、「看護師転職サイト」の利用は当たり前になっています。
今後、その世代が50代、60代になればますます需要は高まり当たり前になっていくかと思います。
なので、年齢は全く関係なく40代、50代の方にも転職サイトの利用の転職はおすすめです。
もちろん必ず転職はしなくてもいいので気がかわれば断れば問題ないです。
看護師の職探しは「看護師転職サイト」がおすすめ
転職をしようと決意したときに、まずは求人をチェックするかと思います。
もちろん、まだ転職を決意しなくても利用できます。
年代、経験が浅い、前職で上手くいってなかったなどの不安も看護師の転職に詳しい方に相談するだけで解消することもあるかもしれません。
近年では、転職サイトを利用しての転職が一般的になってきました。
ハローワークの活用もいいですが、これだけ流行っているということは利用側にとっても大きなメリットがあるからです。
まだ、利用したことがない人にはぜひ試してほしいサービスです。
看護師転職サイトの賢い利用方法

①転職サイトおすすめの理由

⑴求人先の情報に詳しい(実際に病院やクリニックに訪問しているため、ハローワークと比べ雰囲気なども知ることができます)
⑵希望条件を提示すれば求人を2〜3件提示してくれます。
⑶病院やクリニックとエージェント側が年収や待遇を交渉してくれる
⑷面接日を調整、面接のフォロー、同行してくれます。

②看護師転職サイトの使い方

⑴転職サイトに登録
⑵転職サイトの担当者より連絡がくる
⑶希望の条件を伝える、自分でも求人をみてどんな求人があるのかをみる
⑷求人を2〜3件提示し気になった点を転職サイト側が答えてくれる
⑸面接する病院やクリニックを決める
⑹面接日の調整
⑺履歴書・職務経歴書・写真・看護師資格証・面接日の服装の確認
⑻面接する(2つ面接がある場合も同日面接できるように手配してくれます)
⑼合否よりまた面接するか転職するかどうか決める

子持ち男性看護師の転職体験談

自己紹介
黒木裕太
(33歳・男性・東京都墨田区・正看護師)
私は、男性です。
地元熊本県の高校卒業後、准看の専門学校に通いながら病院で働きながら資格をとりました。
ちなみに今もその病院で働いているので来てからもう10年以上経っています。
結婚し、子供は3人います。
奥さんも准看護師の資格を持っていて職場は同じです。
墨田区に3年前家を買い35年ローンで払っています。
今は正看護師の資格をとりましたが、取得したのはつい今年2016年になってからです。
10年准看護師として働き、放送大学と2年制の看護師養成学校に通いながらです。
現在、2015年より准看護師の実務経験を10年から5年ではなく「7年」へ短縮されています。これを知ったときは少し悔しく思いましたが仕方がないことです。
私みたいに多くの方がすれ違いで、悔やんでいると思います…
熊本出身のため言葉のなまりがぬけなく、看護学校でも東京にきてからバカにされるというか看護学校の授業中教科書読んでるとクスクスと笑い声が聞こえました。看護師として働く前の看護助手をしたいたころも職場では習慣や言葉なども違い怒られることも多かったです。
私は、うまく言葉を伝達するのが苦手です。
報告するということは看護師であれば必ず必要なことですが、それも抜けてしまうことが多かったです。
その時は准看の学校も同じ同期が6人いて後やめていく方も多く4人になったのですが、一番仕事ができていなかったと思います。
そのやめていった看護学生のなかにはごまかしや、言葉のやり取りがうまい人がいて妬ましく思ったこともありました。
自分でも必要なこととは思っていてもできないことも多くかなり悩んだ時期もありました。ちなみに現在はよくなってきているようになったように思います。習慣がついてきたのだと思っています。
看護師から他職業トラックの運転手へ転職
私は、ずっと看護師として働いているわけではありません。もともと、車好きでトラックの運転手をしました。関西方面から東京など関東方面へ走る長距離トラック運転をしていました。
車好きなので、大きいトラックは車体が大きく運転していて気持ちいいところがあります。車好きは種類がわかれますが、私は車体が大きい車がすきなのでしたので仕事は楽しかったです。タバコも好きなので、時間を気にせず吸え、缶コーヒを飲みながら運転し、インターでごはんを食べるのもいい思い出です。
上司の方とも仲良くなり、仕事が終わりに時間があえば何件もはしごし時間を気にせずに飲むことも多かったです。
ですが、体力的に看護師として働いてた時よりきつく、何時までに届けないといけない気持ちで焦りもありました。私は腰が悪くずっと座っているのはきつかったです。
病院で働いてきた友達や先輩との付き合いもまだ続いていたので飲む機会はありました。
ある日、部長になる先輩から
「戻ってこないか?」という誘いを受けました。
その病院は准看護師が多い病院で、
院長と愛人が○人
あの先生とあの人が不倫とか
あの人とあの人は不倫とか
影で噂が常識になっているような病院でした。
人間関係も悪く、看護部長となった先輩もこれまで病棟の師長として働いていて各病棟であまり連携もうまくいかない雰囲気も悪い病院です。でも、こんな病院全国どこにでもあることではないかなと思います。
私が戻ってきてくれる心強い、男がいた方が場がギスギスしない感じがあるとか先輩もお酒を飲んでましたので「とあえず、戻ってきてほしい」という気持ちは伝わりました。
その後、ゆっくり自分なりの考えてみてなかなか家に帰れない生活と看護師として働いていた生活を比べるとトラックの運転手として今後ずっと働くより、看護師として働いた方がいいのかもしれないという思いに至りました。
車は、トラックとは違うがいつでも乗れる体を痛めつけてやるのはきついなと思いました。
先輩にそのことを話すと「ありがとう」と言われました。
正直、必要とされている感じがありうれしかったのを覚えています。
そのあと、ごはんおごる約束をしました。
冗談で焼き肉がいいといったら焼肉をおごってくれました。
その2ヶ月後看護師に戻り、働きはじめました。
職場の人も、何人かは入れ替わりしているようですがほとんど変わらない雰囲気でなつかく感じたのは覚えています。
一部では、関係はギスギスなようでしたが….
放射線科や、理学療法士、作業療法師、柔道整復師など男の職員の方はほぼ変わらないメンバーでした。
歓迎会をされたのも覚えています。
その頃、年上の看護師と付き合いはじめました。
今の嫁です。
部署移動があり、手術室に移動になりました。
学生のころと看護師の資格をとって2年も働いていたので全く嫌ではなかったです。
しかし、働いてみるとその手術室の主任はすごく気があわなかったです。
嫌がらせをうけましたし、他の看護師も被害をうけていました。
雑用はすべて押し付けられ、言葉もきつかったです。
その被害は、半年以上続きました。
私は誰にも言っていなかったのもいけなかかったと思いますが、言うのはためらい
ました。
しかし、その主任はどこかで事件をおこしたらしくやめることになりました。
病院に苦情の電話が来たようです。具体的なことは、(例の)部長しか知らないようですが….もちろん私にとってこれは、本当に嬉しかったです。
この頃、正看護師の資格をとるためまだ10年は経ってはなかったですが、放送大学だけでも単位をとるため受講しはじめました。
たまに、試験もあり病院を休みをとっていきました。
同時にこの時子供が生まれています。
やっときた新しく手術室の看護師の主任がきました。
ちなみに、手術室は外来と連携していて外来に師長がいます。
その主任とはまあまあ仲良くやりました。
パワフルな方で、一緒に手術室のやり方をかえたりしました。
ボロボロだった手術室のベッドを買い替えました。
そのころ、ぼちぼち導入されていた「ウォーターレス法」とよばれる手術室での手洗い方法の導入もしました。部長なども詳しくなかったので、コストや効果など資料にまとめて部長などに申請したりもしました。
手術改革と命名していろいろ考え面白かったです。
私はパソコンが得意なのでマニュアルや手術記録の見直しをしました。
先生が依頼する手術申し込み書なども作成しました。
そのあと、病院内の記録の原案みたいのもよくお願いされるようになってしまいました。
月日のながれとともに、病院内の人間関係はよくなったようです。
新しい人が何人かはいってきたせいか、部長として先輩が認めらえるようになったからかいろいろなことが背景はあるようでしたが…
看護部長は、師長から部長になり、他の師長から妬まれたという話も聞きました。
他の病院でもよくある話ではあると思います。
そして、10年がたち2年制の看護師養成学校通いはじめました。この頃、手術室も人数も少なからずも足りている状況でした。
実習もあるので、何日か続けて休む月やテスト期間もありけっこう大変でした。子供の風呂をいれたり、保育園に預けたり、子供用のご飯を作ったりします。犬の散歩、掃除も嫁よりやってました。
それをやってから、テスト勉強をファミレスで学校仲間とあつまりやったりもしました。ストレスが溜まったときは、車で夜中走りにいくこともありました。
2年目の通い普通に看護学校通った人と同じく2月に大学の試験会場(明治学院大学)で試験を受け、晴れて合格しました。
すごくうれしかったです。
看護師としてキャリアップ大きな病院で働きたい
正看護師としての資格をとるための学校での実習していた頃から
それ以来、大きな病院で働きたいなという思いが強くなりました。
病院から2年間のお金をすべてだしてもらっているので2年は働きました。
そして、自宅から通える総合病院に転職しました。男の看護師の転職体験談はあまりきけないので心配や不安はかなりありましたが転職サイトと呼ばれるもので求人の紹介を受けました。
担当の方から、
「男性でも全く心配ない」
「最近は男性の看護師は増えているので実際に働く看護師は多い」
「実際に転職する男性は多い」
「特に手術室であれば求人は多い」
ということですごく安心しました。
こちらの条件は、
「自宅から通える」
「手術室希望」
「できるだけ大きめの病院」
です。
次に日には連絡がきて1件は大きめの病院で、2件目は今より大きめで手術件数が多い病院です。条件が絞られているため2件今募集しているのこれしかないと言われました。
2件の面接をお願いし、実際病院内見学もさせてもらいました。手術室もみせてもらえ今までとは違う設備に驚きました。
結果は、2件合格しました。
職場の方には前々から話していたので、最後まで引き止められました。
「いつでも戻ってきていいからね」
という言葉が嬉しかったです。
働き始めたころは、先輩や先生も恐怖で仕方がなかったのに引き止められるのは嫌だという方もいるかもしれないが私は嬉しかったです。
「転職しても飲みに誘うから」
と仲のいいメンバーからも言われました。
子持ち男性30代が転職していみて
そして2ヶ月、実際転職してみて後悔しました。
今までいたところと、違う手術室のやり方で覚えることもいっぱいでした。
正看護師の資格勉強も、手術室にはあまり役にたたなくその術式に応じてそれぞれ覚えるため大変でした。
毎日毎日、反省と予習の繰り返しでした。
大きい病院で働きたいと思ってたからある程度は想定していました。
しかし、手術件数も多く慣れません。
慣れるにには1年はかかりました。
今も前の病院の方がよかったと思うこともあります。
転職してよかったなと思うのは給料があがったことです。
あとは、ボーナスも前よりいいです。
休みも取りやすいことはあります。
以前は、長い休みはなかなかとりにくい状況でした。
あとは、看護師としてキャリアアップには確実になりました。
以前までは、1つの病院のやり方しか知らなく周りもそのような感じでしたのが今は様々な意見が聞けます。
看護師1人1人のレベルも高いです。
手術室の看護師としてという見方をするようになり、意識も高くなりました。
周りの意識も高く、特に年齢が上の方は技術面も優れています。
私、自身もっと経験を積むのを実感する毎日です。
しかし、緊急手術も多くあり、私より年齢も年下の女性に指示されることもあります。
女性の多い職場ですし、苦手な人もいますが看護師としての仕事は好きです。
看護師としてまた再就職したのは、先輩からの誘いでしたが、結局は看護師の魅力を感じそもそも自分は看護師としての仕事が好きだと思うことも多いです。
他の病院で転職していたらどうなっていたかはわかりませんが
それは、他職種の仕事を経験してからです。
やはり、看護師も体力的にもきつく、医療は命にかかわる仕事なので真剣さがもとめられることも多いのですが今はそのある程度の緊張感を感じることも含めて”看護師はいいなあ”と思うことが多いです。
看護師としてこれからまだまだ人生は中間時点かと思いますが、これからも私生活と共に充実させて看護師として働いていくことを誇りに思っていきたいと思います。

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